Twinray256

二つの光が一つになるまでの道のり

ソウルワーク ˚✧₊⁎ツインレイ

わたしは目に見えたり聞こえたり

そういうのはないのですが


うっっっすら感じたり

目に見えない方が朝方わたしのところに訪れたり


夢で何かヒントをもらったりすることがあります



そういうことが起きるようになったのは彼とサイレントに入って

感覚が研ぎ澄まされるようになってから


もともと感じやすいタイプではあったけど



サイレントに入ってから不思議なことが起きるようになり


神様のエネルギーをとてもとても身近に感じるようになりました





そして今朝、また夢を見ました



神様からツインレイについて

宇宙や真実、目に見えないことについて色々教えてもらってる夢



だけどそのほとんどは忘れてしまた…˚✧₊⁎❝᷀ົཽ≀ˍ̮ ❝᷀ົཽ⁎⁺˳✧༚





囧rz







覚えてることはひとつだけ



"ツインレイには2パターンあって"

どちらのタイプも地球、宇宙のアセンションのために生まれてきている


その手段が違う


と。



1つは

ライトワーカー

(ライトワーカーという言葉で表現してなかったけど、ああ、つまりよくいうライトワーカーと呼ばれる心や魂を仕事とする人たちのことかな?と夢の中で思った記憶があります)



2つ目は

ライトワーカーではない仕事で地球の人々、宇宙のアセンションの一手を担うツインレイ



わたしは夢の中でわたしたちは2つ目のパターンのタイプのツインレイなんだなあ


って思ってたように記憶してます




それしか覚えてません(๑˃̵ᴗ˂̵)






囧rz




なぜ2つ目の方だと思ったのか、彼は全くライトワークという

いわゆるスピリチュアルな仕事ではなかったからそう思ったんだと思います



わたしの方は直接ライトワークというわけではないけど


これまでセラピストの仕事したり占いにはまってイベントのとき占いを出展したり

これまでも目に見えない世界を沢山知りたくて

チャクラとか魂とかエネルギーワークとか色んな講座受けてきました


ここ数年はそういうところから離れていたけど




そしてわたしのソウルワークはなんだろう

なんとなくだけど導かれてる気がする心と魂の仕事を進めてみようかなと考えていたところでした



今は身体のメンテナンスに関する仕事をしています





その矢先にその夢!

そしてなぜか2つ目だと夢の中で認識してい

たわたし!





これをどう捉えるか







わたしの気づきや変化が進んできているのは

根源の神様たちや目に見えない存在のおかげです


(もちろん目に見える方の教えだったり周りの人達のおかげもあります)



不思議と神社に参拝に行くたびに自分が少し変化したことを感じる



その変化の仕方がここ最近大きい気がするのです




今向き合っているのは

わたしの地球、宇宙での存在として、この地球にきた使命について




わたしと彼は

この地球がある宇宙とは別の次元の

根源に近い宇宙の星からきていて

地球、宇宙のアセンションのために降りてきた魂のようです

(宇宙も何個もあるらしいのです)




ほんとに使命を全うしたいと自分の魂が叫んでるのがわかる




なんとかしてアセンションのお手伝いがしたい





小さい時から何か役割があると感じて生きてきたけど


彼とサイレントに入ったあたりからそれが色濃く強く感じるようになって


そしてその役割、使命をどうやって進めていけばいいかがわからない


自然とそんなことを考えることが最近とても多くなっています





前のわたしなら使命があることを強く感じつつも

そこよりもとにかく彼と一つに結ばれるためにはどうしたら


そればかりに無意識に必死になっていた



なんならつい先日ぐらいまでそんな感じでした



彼を取り戻したい、一緒になりたい、

自分のその欲にしか頭がいってなくて

彼の気持ちを汲んだり周りの人への愛が枯渇してた






だけどそんな我欲からつい先日ふわっと解放されてきて

今、わたしの心は自分への愛と彼への愛、家族への愛、周りへの愛で満たされている





なぜそういう感情の変化があったのか




それは


呼ばれてると感じる神社に参拝させて頂いてるからなのではないかと思います



不思議と自分の魂が書き換えられてる気がするんです




そして




そろそろ自分の使命を遂行していきましょうか





そんなメッセージが神様や宇宙から毎日届いてきている気がする




どこを目指したいのか

そこがぶれなければ

何をするか

ツールはなんでもいい




焦らず

具体的なことがわからないなら

なんとなくこれかな

と思うことをやってみようと思います